キャッシングサバイヴsince2015

審査甘い、審査緩い、審査・在籍確認なしの消費者金融・銀行があるのかどうか検証してみました。

管理人情報

 

当サイトの管理人の杉崎育人といいます。

 

キャッシングサバイヴsince2015なんてとんでもないタイトルのサイトをつくるなんて、こいつは一体、どんな奴なんだろう、と興味を持たれた方もいるかと思います。

 

何のことはございません。
私自身、お金のことで苦労しているただの貧乏人なんです。

 

2010年代も折り返し地点を過ぎ、少しは景気も上向くかと思いきや、全然そんなことはなく、むしろ、私たち庶民の懐事情は寂しさが募るばかりとなっています。

 

この世の中は、お金ではない、愛だ!と叫ぶ人もいますが、それでも、先立つものは、やはり、お金です。
愛では、お腹は満ちませんが、お金は、食べ物を買えますから。
だとすれば、やっぱり、お腹をいっぱいにしてくれるのはお金でしょう??

 

何を隠そうこの私は、お金に苦労し、どうしてもお金がないときは銀行や消費者金融の力を借りて、ピンチを乗り切ってきたという過去があります。

 

独身時代、アルバイトで、アパート独り暮らし、お金のやり繰りをうっかり見誤って、飢え死にしそうになったところ、カードローンのおかげで事なきを得たなんてこともザラです。

 

思えば、それが私とカードローンとの出会いでした。
このとき、自分の命や生活を守ってくれたカードローンについて、私は、すごく興味が湧き、カードローンについて、意欲的に学び始めていました。

 

どこのカードローンが一番金利が安いのか、どこのカードローンが一番審査が通りやすいのか、顧客の借り入れのプライバシーを尊重してくれるのか。

 

次々に私はカードローンの知識を吸収していきました。

そして、調べていけば調べていくほどわかったことは、お金を借りることは必ずしも悪いことではない、ということです。

 

世間では、消費者金融からお金を借りている、ということを話すと、白い目で見てくる人もたくさんいます。しかし、それは、謂れのない偏見です。

 

消費者金融からお金を借りること=お金の管理ができないと見做す人もいますが、そんな人に限って、マイカーローンや住宅ローンは使っているという矛盾があったりします。

 

なぜ、マイカーローンや住宅ローンは白い目で見られないのに、消費者金融でお金を借りたり、カードローンを使ったりすることは、差別的な目で見られなければいけないのでしょうね。
そんなのって、絶対間違っているとは思いませんか。

 

ずばり、私は断言します。


カードローンを利用すること、お金を借りることは悪ではありません。

お金を借りること自体は、だれにも迷惑をかけているわけではありませんし、きちんと自分で返済をすれば何の問題ないはずです。

 

計画的にお金を借りて、きちんと毎月、延滞することなく返済すれば、だれも悲しまないし、だれも不利益を被ることなどないのではないでしょうか。

 

むしろ、本当にお金が必要なときにお金を借りないことほど馬鹿げたことはないと思います。
お金がなくなって、公共料金が支払えなくなって電気やガスや水を止められてしまえば、最低限度の生活もできなくなり、社会人なら仕事も危うくなります。

 

営業をやっていて人と接することが多い仕事に就いている人は、水やガスを止められている状態では、お風呂にも入れなくなりますから、最低限の身だしなみを整えることすらできなくなりますよね。そうしたら、脂ぎった顔で顧客に顔を突き合わせて、お辞儀をすればフケをまき散らして、クレームの続出となってしまうでしょう。

 

このような事態に陥らないように、やはり、困ったときはやせ我慢をして踏ん張るよりはお金を借りた方が良いのではないでしょうか。

 

繰り返しますが、借りたまま返さないのは悪いことです。
しかし、一時のピンチをしのぐためにお金を借りることは、むしろ、正しいことです。

 

私は、お金を借りるという選択をした人に向けて、どのカードローンを使えば金利が安く借りれるのか、即日で借りれるのか、家族に内緒で借りれるのか、などを全力でアドバイスしていきたいと思っています。

 

そのため、どのカードローンの金利は低くないとか、融資スピードは時間がかかるなどのことを場合によってははっきり言い過ぎてしまっているきらいもありますが、嘘を言っても仕方がないのでそこについてはご容赦頂ければと思います。

 

カードローンを使うなら、少しでも自分にとって有利な状況で借りれるものが良いはずです。
だって、お金は借りるのは一瞬ですが、返済するのはそれなりに長い月日が必要となりますからね。

 

 

カードローンは、借り入れから始まり、返済に終わります。

借りる人は、返済についても考慮した上で借りましょう。

 

それでは、所見の方も、何回めかのこのサイトの訪問者も、しばらくの間、私のカードローン語りに付き合って頂ければ幸いです。

 

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